葵 ピックアップ AOI PICK UP

2015.08.20

ほんものの魅力と京都らしさ—葵 HOTEL KYOTO

京都のふらりと立ち寄ったお店に飾られた骨董や絵に、思わぬ感動を感じたことはありませんか?
生活の中にある美、それは美術館のガラスケースの中にはない生きたほんものとの出会い。
京都という町の魅力のひとつは、そんな出会いの物語があることではないでしょうか。
葵 HOTEL KYOTOの301をのぞく各部屋には、インテリアの中心として屏風絵が飾られ、浮世絵のある部屋もあります。屏風絵は江戸中期〜後期にかけてのもので題材は様々ですが、各部屋のインテリアと調和するように新たに表具しなおしました。

ほんものの魅力と京都らしさ—葵 HOTEL KYOTOイメージ1
ほんものの魅力と京都らしさ—葵 HOTEL KYOTOイメージ2
ほんものの魅力と京都らしさ—葵 HOTEL KYOTOイメージ3

浮世絵は歌川広重や国芳、そして葛飾北斎などを飾っています。自然の光は夜になると翳り、窓の外の風景は移ろう。そんな中にあって様々な表情を見せる屏風絵や浮世絵は、今、ここだけの時間と空間を作り出す生きたアートとなります。部屋でゆったりと過ごす時間の中で、ほんものの美に触れる体験を楽しんでいただく。こんなこだわりに、京都を感じていただければと思います。

ほんものの魅力と京都らしさ—葵 HOTEL KYOTOイメージ4
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